小6 国語 古典の世界(百人一首・古文入門)
小学6年生 国語「古典の世界(百人一首・古文入門)」(3学期) の暗記カード
#小学6年生#国語#3学期
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PlayQuestions (20)
- 1
古文の「ゐ」 は、現代仮名で何と読む?
い
- 2
古文の「ゑ」 は、現代仮名で何と読む?
え
- 3
古文の「を」 (語頭以外)は、現代仮名で何と読む?
お
- 4
古文の「は・ひ・ふ・へ・ほ」 (語頭以外)は、現代仮名で何と読む?
わ・い・う・え・お
- 5
古文「いふ」 を現代仮名で書くと?
いう
- 6
古文「思ひて」 を現代仮名で書くと?
思いて
- 7
「春過ぎて 夏来にけらし 白妙の 衣ほすてふ 天の香具山」 の作者は?
持統天皇
- 8
百人一首の1番「秋の田の かりほの庵の 苫をあらみ わが衣手は 露にぬれつつ」 の作者は?
天智天皇
- 9
百人一首の編纂者は?
藤原定家
- 10
「ちはやふる 神代もきかず 竜田川 からくれなゐに 水くくるとは」 の作者は?
在原業平
- 11
百人一首は何人の歌人の歌を集めたもの?
100人
- 12
「春はあけぼの」 で始まる清少納言の随筆は?
枕草子
- 13
「いづれの御時にか」 で始まる紫式部の物語は?
源氏物語
- 14
「今は昔、竹取の翁といふ者ありけり」 で始まる物語は?
竹取物語
- 15
「つれづれなるままに」 で始まる吉田兼好の随筆は?
徒然草
- 16
「ゆく河の流れは絶えずして、しかも、もとの水にあらず」 で始まる鴨長明の随筆は?
方丈記
- 17
古文の文末「けり」 の意味は?
〜だった、〜だなあ(過去・詠嘆)
- 18
古文の「いと」 の意味は?
とても、非常に
- 19
古文の「をかし」 の意味は?
趣がある、美しい
- 20
古文の「あはれ」 の意味は?
しみじみと感動する、心を動かされる
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