心・動物比喩①
小学生で覚えておきたい慣用句の総まとめデータ
#慣用句#国語#学び#小学生#中学生
20問公式by FLIPPY公式
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プレイする問題一覧(20問)
- 1
心を奪われる
あるものに強く魅力を感じ、夢中になること。
- 2
犬猿の仲
非常に仲が悪いことの例え。
- 3
気を落とす
失望して元気をなくすこと。
- 4
気を配る
様々な事に注意を払い、配慮すること。
- 5
気を取り直す
悪い気分を捨てて、良い方向に進めるように心を入れ替えること。
- 6
閑古鳥が鳴く
客が来ず、商売が寂れてしまっている様子。
- 7
飛ぶ鳥を落とす勢い
権力や勢いが非常に盛んな様子。
- 8
猫の額
面積が非常に狭いことの例え。
- 9
赤の他人
全く関わりのない完全な他人。
- 10
気を取られる
他のことに注意を奪われること。
- 11
心が弾む
嬉しくて気持ちがうきうきすること。
- 12
馬が合う
お互いの性格や気がぴったり合うこと。
- 13
借りてきた猫
普段と違い、おとなしく小さくなっている様子。
- 14
虫の居所が悪い
機嫌が悪く、ちょっとしたことでも怒りやすくなっている状態。
- 15
呆気にとられる
意外なことに出会って驚き、あきれて言葉も出ないこと。
- 16
心を鬼にする
かわいそうと思っても、相手のためにあえて厳しくすること。
- 17
猫に小判
価値のわからない者に、よいものを与えても無駄なこと。
- 18
心に描く
想像する。思い浮かべること。
- 19
猫を被る
本性を隠し、おとなしそうに振る舞うこと。
- 20
心を砕く
あれこれと心配し、非常に苦労すること。
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