動物比喩②・感情
小学生で覚えておきたい慣用句の総まとめデータ
#慣用句#国語#学び#小学生#中学生
20問公式by FLIPPY公式
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プレイする問題一覧(20問)
- 1
恩を仇で返す
恩人に対し、害を与えるような仕打ちをすること。
- 2
きまりが悪い
周囲に対して面目が立たず、恥ずかしいこと。
- 3
相槌を打つ
相手の話にうなずいて調子を合わせること。
- 4
蛇に睨まれた蛙
恐ろしい相手の前で、すくんで動けなくなる様子。
- 5
青菜に塩
すっかり元気がなくなり、しょげ返っている様子。
- 6
阿吽の呼吸
二人の気持ちや調子がぴったり合うこと。
- 7
虫がいい
自分の都合ばかり考え、身勝手である様子。
- 8
有頂天になる
喜びで我を忘れ、舞い上がる様子。
- 9
恩に着せる
恩を施し、そのことをありがたく思わせようとすること。
- 10
類は友を呼ぶ
同じような性格や趣味の人同士は自然と集まること。
- 11
狸寝入り
都合の悪い時などに、寝たふりをすること。
- 12
狐につままれる
意外な事が起こり、わけがわからず茫然とすること。
- 13
蜂の巣をつついたよう
大騒ぎになり、手が付けられない様子。
- 14
同じ穴の狢
一見違って見えるが、実は同類(悪い仲間)であること。
- 15
鵜呑みにする
物事の内容や真意をよく理解せず、そのまま受け入れること。
- 16
堪忍袋の緒が切れる
我慢の限界を超え、怒りが爆発すること。
- 17
烏の行水
入浴時間が極端に短いこと。
- 18
雀の涙
ごくわずかであることの例え。
- 19
鶴の一声
多くの人の議論をあっさりと決着させる、権力者などの一言。
- 20
泡を食う
思いがけないことにひどく驚き、慌てふためくこと。
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